2026年1月16日

皆さん、こんにちは。

赤木隆雄です。

気がつけば、もう金曜日ですね。

Z-NCCP計画に参加されるメンバーが、着実に増えてきていることを日々実感しています。

これは、皆さん一人ひとりが「実行する覚悟」と「全体の計画」をしっかり理解されている証だと思います。また、多くのメンバーが現状に変化を起こし、自分の人生を本気で変えていこうと考え始めていることも、強く感じています。

計画を理解しようと向き合い、自ら一歩を踏み出している皆さんの姿を見て、私は心からうれしく思っています。

最近、多くのメンバーから、次のような疑問が寄せられています。「なぜ資金をランク分けする必要があるのか」

「なぜ実行が統一されていないのか」

これらの点については、明日(土曜日)に体系立てて説明する予定です。

その背景にあるロジックや、リスク管理の考え方、そして実際の運用方法について、分かりやすくお伝えします。

また、近いうちに新たな実行計画を発表する予定です。

この計画は、すでにZ-NCCPに参加され、かつ実行力を備えているメンバーを対象としています。より効率的で安全性を重視した、大口資金の運用ロジックに沿った取引手法を採用し、

全体目標の達成スピードを高めると同時に、リスクをより合理的な範囲に抑えることを目的とした計画となります。

現段階では、Z-NCCPに参加しており、実行力の高いメンバーを優先的に運用していきます。

これも、計画全体にとって欠かせない重要な一部です。

安定した構造が整い、運用のリズムが明確になった段階で、

残るメンバーにも、順次チャンスに参加してもらう予定です。

明日の詳しい解説を、ぜひ期待していてください。

変化は決して一朝一夕に成し遂げられるものではありません。

正しい段階で正しい選択を積み重ねることで、少しずつ形になっていくものです。

それでは、準備を整えてください。

この後、ALEの短期取引を行います。

取引のお知らせ

取引種別:ALE/USDT

レバレッジ:100倍

購入価格:成行

取引方向:ショート

取引数量:10%

利確のお知らせ:現在の価格で決済し、利益を確定してください。

改めて、今回の運用についてこられた皆さん、おめでとうございます。

今回はエントリー後、相場が素早く反転し、非常に短時間で利益を確定することができました。

これは、短期取引において重要となる

「明確なリズムを捉えること」「躊躇なく実行すること」

そして「結果が検証できること」を、しっかり体現できた内容だったと思います。

10%のポジションを維持したまま、単発の取引で40%を超える利益を達成し、

口座全体の資産もおよそ4%増加しました。

改めて、「軽いポジション・順張り・的確な実行」が有効であることを示す結果になりましたね。

今週の土曜日と日曜日には、今後の軸となる計画について、体系的に解説していきます。

これは、次の段階の収益構造や、全体の進め方に直結する非常に重要な内容です。

ぜひご参加いただき、内容をしっかりと理解してください。

そのためにも、事前にスケジュールの調整をお願いいたします。

本物のチャンスというものは、

常に「重要な情報」と「実行力」を重視する姿勢の中から生まれます。

皆さん、こんばんは。

水野修矢です。

日経平均は本日、前営業日比39.22円安の54,071.28円で寄り付きました。

利益確定売りや円高への警戒感から、取引開始直後は売りが先行する展開となりました。

午後は円安の進行につれ買い戻しが入って日経平均を押し上げ、大引けにかけて再び売りが優勢となり、終値は前日比174.33円(0.32%)安の53,936.17円となりました。



日経平均は高値圏において、再び下ヒゲを伴う陰線を形成しました。

前回のローソク足講義でもお伝えした通り、このパターンは出現する位置によって意味合いが大きく異なります。

仮に底値圏であれば買いシグナルとして機能しますが、高値圏で現れた場合は、天井を示唆するケースが少なくありません。

現在のチャートは、高値水準に対する市場の警戒感を映しており、その結果、利益確定売りが集中し、売り圧力が強まりつつある状況です。

市場心理の観点から見ると、この水準で長く揉み合いを維持する可能性は高くないと考えられます。

というのも、多くの投資家が高値を追うよりも、明確に利益確定を優先する行動を取っているためです。

こうした局面では、価格をさらに押し上げるのは容易ではなく、

テクニカル面から見ても、日経平均は今後、調整局面に入る流れは避けられないでしょう。

テクニカル面に加え、為替相場が株式市場に与える影響も軽視できません。

ドル円相場が再び160円の節目に近づく中、日本政府・日銀による為替介入への警戒感が強まっています。

これに加えて、日銀の利上げ観測も意識されており、円高に振れる確率は徐々に高まりつつある状況です。

円高トレンドへの転換は、日本株にとって明確な逆風となります。

また、昨夜の米国株高が日本市場の押し上げ要因とならなかった点は、日経平均がすでに弱含みの局面に入っていることを示唆していると言えるでしょう。

さらに、指数が35年ぶりの高値圏に位置しているという事実を踏まえると、高値警戒感から売りが加速するのは、ある意味で自然な流れです。

総合的に見ると、株式市場の今後の方向性は、すでにある程度明確になったと考えられます。

一旦は株式市場から距離を取り、今後は暗号資産市場に重心を移していく局面でしょう。

事前に策定している「ランク別計画」に沿って、引き続き着実な収益の積み上げを目指していきます。



昨夜、米労働省が発表した1月10日までの週の新規失業保険申請件数は19.8万件となり、前週から9,000件減少しました。

市場予想の21.5万件を大きく下回り、2024年1月20日以来の低水準を記録しています。

あわせて、失業保険の継続受給者数も188.4万人と、前週比で1.9万人減少し、市場予想の189.8万人に対して改善が見られました。

今回の申請件数の想定外の減少については、年末年始休暇明けに伴うデータの切り替えや、季節調整の影響が大きいと考えられます。

トレンドベースで見る限り、米労働市場の中核となるファンダメンタルズ自体は大きく変わっておらず、人員削減は依然として低水準を維持しています。

一方で、企業の採用活動も引き続き鈍く、

総じて見れば、「解雇も進まず、雇用も増えない」状態が続いていると言えるでしょう。

さらに、ニューヨーク連銀が発表したデータによると、1月のニューヨーク連銀製造業景気指数は7.7となり、12月から11ポイントの大幅な上昇を記録し、市場予想の1.0を大きく上回りました。

また、フィラデルフィア連銀景況指数も12.6と、前月の-8.8から大きく改善しただけでなく、市場予想の-3.0も上回る強い内容でした。

これらのデータは、米国経済の底堅さを示しており、短期的には投資家心理を改善させ、ドル買いを直接的に誘発しました。

ドル高を背景に、ドル建てで取引される暗号資産市場には下押し圧力がかかり、ビットコインは大きく反落しました。

しかし、これもまた絶好の取引機会を提供してくれたわけです。

昨夜の経済指標発表後、ビットコインは一度下落した後に反発し、その後、再び大きく下落するという値動きを見せました。

価格は97,165ドル付近から下落に転じ、1,602ドル安となる95,563ドル近辺まで下げる過程で、一部のメンバーに対してビットコインのショートを指示しています。

この運用によって、結果として一定の収益を確保することができました。

判断の背景としては、今回の経済指標がビットコインにとって短期的にネガティブな材料であった点が挙げられます。

加えて、テクニカル面では、価格が直近のレジスタンス水準に到達していたことから、

相場環境としてはレンジ相場としての戦略が機能しやすい局面にありました。

具体的には、レンジ上限ではショート、下限ではロングを入れるという、基本的なレンジ戦略を採用しています。



大まかなサイクルだけでは把握しにくいものの、15分足チャートを見ると、直近のビットコイン価格が一定のレンジ内で推移していることが確認できます。

レンジの上限は97,200ドル付近、下限は95,770ドル付近に位置しています。

高値と安値の間には、およそ1,430ドルの値幅があります。

ただし、この1,430ドルの値幅をすべて取り切る必要はありません。

仮にその40%にあたる570ドルの値幅だけを確保できたとしても、その収益性はADP雇用統計発表時の値動きに匹敵する水準です。

例えば、10万ドルで取引に参加し、Zentara取引所の先物計算方式に基づくと、

10万ドルは1万枚に相当します。

この場合、

1,000 / 97,165 × 570 × 10,000 = 5.86万ドル

となり、1回の取引で50%を超える利益率になります。

この戦略に沿って運用すれば、資金を倍増させるところまでは至らなくとも、50%前後の収益を確保することは十分に可能です。

今後の基本方針も同様で、引き続きこのレンジ内で適切な売買ポイントを丁寧に探っていきます。

具体的には、95,400ドル〜95,700ドルのゾーンではロングを検討します。

価格がサポートライン付近まで下落し、反発の動きが確認できてからエントリーする形です。

一方、97,200ドル〜97,900ドルのゾーンではショートを検討します。

価格がレジスタンスに接近し、押し戻される動きが見えた段階でエントリーします。

もし価格がこのレンジを上下いずれかに明確にブレイクした場合は、

その方向に沿ったトレンドフォローのポジションを取る対応で問題ないでしょう。

短期取引における戦略自体は、非常にシンプルです。

では、このレンジ相場が終了した後、ビットコインにはさらに大きな変動が訪れるのか——

ここが次の注目点になります。



ビットコインの日足チャートを俯瞰すると、一定の規則性が見えてきます。

チャート上には複数の「レンジ区間」が確認できますが、その継続期間は短いものから長いものまでさまざまです。

一般的に、レンジ相場が10〜20取引日程度、長く続けば続くほど、

その後の局面で発生するボラティリティは大きくなりやすい傾向があります。

2025年の値動きを例に振り返ってみましょう。

12月15日から12月19日にかけては、85,146ドル〜89,500ドルのレンジ内で4日間推移し、この期間の変動幅は4,350ドルに達しました。

続いて、12月23日から1月1日までは、

86,416ドル〜89,500ドルのレンジで10日間推移し、変動幅は約3,000ドルの水準となっています。

さらに大きな視点で見ると、

昨年11月22日から今年1月13日までの約1ヶ月半にわたり、

84,000ドル〜95,000ドルという広いレンジ内での推移が続いていました。

そして1月13日、このレンジを明確に上方ブレイクしています。

これは、次のフェーズに向けた新たなトレンドが動き出す兆しであり、

今後を見据える上で、極めて重要な局面の一つだと言えるでしょう。

サポートとレジスタンスの役割転換を踏まえ、

ブレイクした方向から判断すると、今後は上昇に向かう確率が非常に高いと考えられます。

相場が本格的に動き出すタイミングは、遅くとも今月末までには訪れるでしょう。

そのため、今のうちに十分な資金を準備し、このブレイクアウトに備えておくことが重要です。

仮に、ここから1万ドル以上の価格変動が発生した場合、

どの程度の収益が見込めるのか、具体的に計算してみましょう。

元本を10万ドルとした場合、

1,000枚 / 95,000ドル × 10,000 × 10,000 = 105万ドル

となります。

これは元本に対して10倍以上の収益を意味し、

つまり、10万ドルの元本が合計105万ドルにまで拡大する計算です。仮に元本が100万ドルであれば、1,050万ドル規模の収益を得ることも理論上は可能になります。

暗号資産に馴染みのない投資家にとっては、

こうした収益水準は現実離れしているように感じられるかもしれません。

しかし、暗号資産市場、特に先物取引の分野においては、

決して例外的な結果というわけではありません。

「非現実的」と映るのは、単にこの市場の特性を十分に理解していないことによるものです。

投資を副業として取り組む人もいれば、

投資を本業とし、収入のすべてを金融市場から得ている人も存在します。

金融市場では、時として常識を超える結果が生まれます。

その象徴的な存在として、投資家の間でその名を知らぬ者はいない伝説的投資家、Cis氏が挙げられるでしょう。

2000年、彼は21歳で株式投資を始め、25歳で投資に専念しました。

そして2018年11月時点では、元本300万円から累計利益230億円を突破しています。

つまり、18年間で資産を約1万倍に増やしたことになります。

単純計算では、毎年平均で約500倍のリターンを積み重ねてきた計算になります。

それと比較すると、私自身の現在の運用は、元本2,000万ドルから現在1.8億ドルまで成長しているものの、それでもなお、彼の収益率がいかに桁外れであるかが分かります。

Cis氏の人生は、投資家になる以前から、すでに非常に伝説的でした。

中学生の頃から、「頭を使って大金を稼ぐにはどうすればいいか」を考え続けていたと言われています。

彼はパチンコにおいて、勝てる台の見極め、合理的な資金配分、さらには周囲の人間を組織的に動かす仕組みを構築し、

高校時代にはすでに200万円の資産を築いていました。

そして20歳になる頃には、その資産は2,000万円規模にまで達しています。

大学卒業を控えた時期、パチンコによる収益には限界があると悟った彼は、

「働かずに稼ぐ新たな方法」として競馬に挑戦します。

しかしここで、人生で初めての大きな挫折を経験し、

蓄えていた2,000万円のうち、半分を失う結果となりました。

この失敗を転機として、彼は残った資金の中から300万円を投じ、株式市場へと足を踏み入れたのです。

しかし、株式市場の世界は、彼が想像していたほど甘いものではありませんでした。

当初、Cis氏はウォーレン・バフェット流の「バリュー投資」の概念に従っていましたが、結果として300万円あった元本は104万円にまで減少してしまいます。

元本の半分以上を失ったとき、彼は「個人投資家がバリュー投資を行うことには大きな制約がある」という事実に気づきました。

そこから彼は「デイトレード」へと手法を切り替えました。

この思考の転換こそが、彼の人生をギャンブル好きのオタク青年から、後に「相場の神」と呼ばれる伝説の投資家へと変貌させた、決定的な要因でした。

Cis氏の経験から、我々が学ぶべきことは数多くあります。

一つ目は、「いかに知恵を使い、大きな資産を築くか」という考え方です。

彼は十代の頃からすでにこの視点を持っており、パチンコ台は他人の所有物であり、労働力は周囲の友人たちでした。

彼自身は「リソースを統合する役割」を担い、十代にして200万円もの資産を築いています。

これは、以前お話しした「企業経営の思考」に通じるものです。

企業は銀行から資金を借り、銀行の資金は国民の預金で成り立っています。

そして国民は企業で働き、給与を得ます。

この循環を俯瞰すれば分かる通り、これこそがビジネスの本質です。

大きな資産を築きたいのであれば、他人のリソースをいかに活用し、自分の利益を生み出すかという視点を持たなければなりません。

私が皆さんに暗号資産投資を指導しているのも、実のところ、同じ仕組みに基づいた収益構造によるものです。

私はZentara取引所のアナリストであり、取締役も務めています。

皆さんが取引所で取引を行うたびに発生する手数料は、取引所の収益となり、その一部が私の収益にもつながります。

つまり、皆さんが稼げば稼ぐほど、取引量が増え、私の収益も比例して増加します。

また、我々が運用している「ランク別計画」に基づき、

目標利益を達成した場合には、その利益の20%を徴収させていただいています。

この収益は、取引所のチャリティファンドやブランド構築、マーケティング活動などに充てられます。

その意味で、私はボランティアとして指導しているわけではありません。

私と皆さんの間には、明確な「利益の連動関係」があります。

取引所の利益は、ユーザーの取引によって生まれるものである以上、

私は当然のことながら、皆さんにできる限り大きな利益を上げてもらいたいと考えています。

このように捉えていただければ、より理解しやすくなったのではないでしょうか。

二つ目は、「思考を切り替える柔軟性」です。

Cis氏は株式投資の初期に、バリュー投資によって損失を出しましたが、そこで即座に考え方を切り替えました。

一方で、現在の市場を見渡すと、いまだに多くの投資家が盲目的にバリュー投資に従っています。

もちろん、バリュー投資そのものが間違っているわけではありません。

問題は、個人投資家がバリュー投資を実践するには、制約があまりにも多いという点です。

私自身の資産配分(不動産、米国株、日本株、暗号資産、FX、債券など)と、

皆さんに推奨している運用戦略を比較すると、

皆さんの戦略を暗号資産と日本株に絞っている理由は、

資金規模に大きな差があるためです。

そして実際、私自身も現在は、暗号資産以外の投資比率を徐々に減らしています。

成功者の戦略から学ぶことは重要ですが、

それを盲目的に真似るべきではありません。

自分自身の資金規模や置かれている状況に応じて、

最も合理的な「最適解」を考え抜く必要があります。

また、新しい市場を拒む閉鎖的な思考も非常に危険です。

私は米国でも、多くの固定観念に縛られた投資家と出会ってきました。

現在、米国株のバリュエーションは、過去25年間で最高水準に達しています。

この高値圏から、さらに上昇を続けるのは、現実的に見て極めて難しい局面です。

それにもかかわらず、彼らは

「一時的に下落しても、数年後には必ず上がる」と信じ、

米国株に固執し続けています。

これはつまり、将来の不確実性をほとんど考慮に入れていない姿勢だと言えるでしょう。

5年前、株式市場の主役は電気自動車(EV)関連企業であり、投資家から高い注目を集める人気セクターでした。

しかし、5年後、10年後も、EV関連企業が今と同じように注目され続けていると、果たして誰が断言できるでしょうか。

投資において最も重要なのは、

「今、この瞬間にあるチャンスを確実に掴むこと」です。

2022年から2023年にかけて、米国株には目立った投資機会がほとんど見られませんでしたが、

一方で、日本株は非常に堅調な動きを続けていました。

バフェット氏をはじめとする大量の海外資金が日本市場に流入したことを、皆さんも覚えているはずです。

しかし、2026年現在、

FRBの利下げ観測と日銀の利上げ観測を背景に、

日本株はすでに下落サイクルに入りつつあります。

今、最も注目すべき投資対象は、間違いなくビットコインです。

2026年に入ってから、ビットコインを取り巻く環境には、

数多くの好材料が控えています。

今年は、暗号資産市場への投資にしっかりと集中し、

目の前にあるチャンスを確実に掴み、収益の最大化を目指す。

今は、それだけに集中すればよいのです。

また、以前から強調している通り、今が暗号資産を取引する最も重要なタイミングです。

ビットコイン価格が95,000ドルのレジスタンスラインを明確に突破したことで、

約1ヶ月半にわたって続いてきた底値圏での調整局面は終了しました。

相場は、もみ合いを伴いながら上昇していく新たなフェーズへと正式に入っています。

今後は取引のチャンスもさらに増えていきますが、

では、どのようにすれば収益を最大化できるのでしょうか。

その戦略については、すでに皆さんにお伝えしています。

あとは、それをどこまで真剣に実行できるかにかかっています。

短期的には、いつ相場が大きく動き出しても不思議ではありません。

まずは、この大きなトレンドをしっかりと掴むことが重要です。

最後に、資金量に応じた「ランク別計画」への振り分けについてです。

参加するランクが決まった方は、できるだけ早くアシスタントへ連絡し、申し込みを完了させてください。

間もなく始まるこの上昇相場に、乗り遅れることのないようにしましょう。

では、今夜の講義はここまでとします。

分からない点があれば、遠慮なく質問してください。

また、入出金に関して何か問題が発生した場合は、

いつでもカスタマーサポートのLINEまでご連絡ください。