皆さん、こんばんは。水野修矢です

日経平均は49251.26円で寄り付き、前営業日比572.68円安でのスタートとなりました。

主な要因は米国ハイテク株の下落で、寄り付き直後から売り優勢の展開となり、一時は48490.03円まで下落しました。

その後、市場には小口の押し目買いが入り、本日の円高の影響もあって内需関連株には下支えとなりましたが、買いの勢いは長く続かず、午後は再び売り優勢の展開となりました。

結局、終値は48625.88円となり、前営業日比1198.06円安、下落率2.4%で取引を終えました。


本日の日経平均の下落は、昨晩お伝えした予測どおりの動きとなりました。

本日は日足で大きな陰線を形成し、一日を通して売り優勢の展開でした。

チャートのとおり、短期の上昇トレンドラインはすでに明確に割り込まれ、出来高も増加しており、機関投資家による手仕舞い売り(ポジション解消)がはっきりと確認できます。

以前からお伝えしているように、機関投資家の上昇は最終的に売り抜けるための「上げ」であり、直近数営業日の日経平均の値動きを見ても、上値の重さ・売り圧力は依然としてかなり強い状態です。

日足チャートで見ると、11月4日以降、多くの取引日で「上昇してから押し戻される」という値動きが続いており、特に昨日のローソク足は上ヒゲを伴う形となりました。

以前のテクニカル解説でもお話ししたように、上ヒゲが出るということは、価格が高値圏まで買い上がったあとに売り(利食い・手仕舞い)の注文が増え、その結果、価格が押し戻されたことを意味します。
直近の相場の値動きを見ると、上昇のたびに必ずと言っていいほど売りが出ており、まとまった資金が継続的に手仕舞いしていることが分かります。

以前からお伝えしているように、機関投資家によるポジションの解消には時間がかかり、数営業日で一気に売り切るようなものではありません。

売り抜けのプロセスでは、自分たちの保有株価を大きく崩さないようにするために、一方で買いを入れながら個人投資家の資金を呼び込み、その流入資金に自分たちの売りをぶつけていきます。

そうすることで、大量の売りが一度に出て株価が急落し、まだ手放していない持ち株に悪影響が出ることを避けているのです。

足元の下落局面では、日銀の売りに加えて海外投資家の手仕舞いも重なっています。

これまで上昇を牽引してきたハイテク株が、直近では下落相場の主役となっており、投資家の間ではハイテク株の高バリュエーションに対する警戒感が一段と強まっています。

米国市場では、エヌビディアが市場予想を上回る好決算を発表したにもかかわらず、株価は素直に上昇せず、高値をつけたあと反落する値動きとなりました。

この動きが本日の日本市場にも波及し、ソフトバンクグループやアドバンテストは本日だけで10%超の下落となりました。

明らかに機関投資家がポジションを落としている動きであり、これが本日の日経平均の下げを一段と加速させた形です。

ご承知のとおり、今回の上昇相場をけん引してきた主役はハイテク株でした。

そのハイテク株で機関投資家の売り抜けが進んでいるということは、日経平均の下落トレンド入りがすでに始まっていることを意味します。

この展開は、私が以前からお伝えしてきた「日経平均の上昇局面はいったん終了した」という見立てとも一致しています。

現在の日経平均は、これまでお伝えしてきたシナリオどおりのトレンドで推移しており、ここからは重要なサポートラインを探る局面に入ると見ています。

私の想定では、今年8月に直近高値をブレイクした水準が、今回の下落波動における下値ターゲットになる可能性が高いです。

そのサポート水準までいったん調整した後、日経平均は一度リバウンド局面を形成し、直近高値ゾーンを試したところから、本格的な下落トレンド入りになると考えています。

こうした相場観を踏まえ、株式の運用方針も見直しています。

足元は下落基調・戻り売り局面にあるため、現物ポジションは段階的にポジション圧縮を進め、可能であれば一度ポジションを閉じて様子見するのが望ましいと判断しています。

現状の保有銘柄はディフェンシブ銘柄中心で値動きも比較的安定しており、ボラティリティがやや大きいのは6323だけですが、同銘柄については下値サポートが比較的厚く機能しているため、現段階ではホールドで問題ないと見ています。

今後、日経平均の調整局面が一巡し、下落波動がいったん収束したタイミングで、あらためてクオリティの高い銘柄を厳選し、皆さんに共有したうえで短期売買(スイングトレード)を行っていく予定です。

そして次に日経平均が直近高値ゾーンに接近した局面では、株式ポジションはいったんフル手仕舞いとし、その後の資金フローの行き先を見極めながら、私たちのアセットアロケーション(資産配分)計画をさらに精緻化していきます。

株式市場に関する現時点での見通しは以上です。

今回の体験資金イベントが始まってから、一部のメンバーからアシスタントにいくつかの質問が寄せられました。

内容を整理すると、大きく3つの疑問に分類できます。

第一:資産配分計画は、一体いつから始まるのか?

第二:資産配分計画が始まったあと、本当に私についていけば利益を出せるのか?

第三:皆さんが600ドルの体験資金で稼いだ利益は、出金できるのか?

ではこれらの疑問に一つずつお答えしていきます。

まず「資産配分計画はいつ始まるのか?」という点についてです。

今回の資産配分計画では、株式市場・外国為替市場・暗号資産市場の3つを資産配分の対象としています。

グループ内には、投資初心者の方もいれば、株式投資だけを行っているメンバー、FX(外国為替)だけを取引しているメンバー、暗号資産だけを取引しているメンバーもいます。

株式だけをやっているメンバーは、為替や暗号資産のマーケットには馴染みがなく、FXだけをやっているメンバーは、株式や暗号資産市場をよく知りません。

もし皆さんに、知識も経験もないマーケットへいきなり入っていただくことになれば、「よく分からないから怖い」「ルールやリスク管理が分からない」「損失が出るのではないか」といった不安が必ず生じます。

資産配分を本格的に始める前に、まず私が最優先で確保したいのは、皆さんが資産配分に組み込まれる3つのマーケットについて十分に理解し、各市場の取引ルールを一通りマスターしていることです。

以前からお伝えしているように、証券口座をお持ちでないメンバーには、まず証券口座を開設していただきましたし、先月は株式市場に関する内容を重点的に解説してきました。

そのため、株式市場については、細かい部分まで完璧に理解していない方であっても、多くのメンバーはすでに「証券口座でどのように株式を買付・売却するか」という基本的なオペレーションは身についているはずです。

私がエントリーに適した銘柄を選定した際に、皆さんがタイミングよく買付できれば、それで十分です。

今回、Zentara取引所の口座開設をお願いしているのも、本来の計画を前倒しした対応になります。

当初は来年、日本市場への本格参入を予定していましたが、株式市場の調整局面入りと、日本の暗号資産に関する規制・コンプライアンス環境の整備が進んできたことを受けて、資産配分プランそのものを前倒しでスタートさせる判断をしました。

今回の体験資金企画の原点は、メンバーの皆さんにリスクを一切負っていただくことなく、まずは資産配分プランの一部である暗号資産市場を体験していただくことにあります。

これは資産配分プランの中で、株式市場以外の暗号資産市場に慣れていただくことを目的とすると同時に、実際にご自身でリターンを得ていただく狙いもあります。

皆さんには、私の指示どおりにZentara取引所の取引を行っていただき、同取引所が提供する600ドル分の体験資金をどれだけ増やせるかを体感してもらいます。

その結果として利益が大きくなればなるほど、私たちの運用力・リスク管理力をより実感していただけるはずです。

体験資金の有効期間である6日間が終了した後、元本部分を返却したうえで、残った利益分については出金していただくことが可能です。

次に二つ目の質問、「資産配分プランが始まったあと、どのようにして皆さんが私についてくれば利益を得られるのか?」についてお答えします。

この点については、正直それほど多くを証明する必要はないと考えています。

ここまでの期間を振り返ると、私が皆さんと一緒に売買してきた株の大半はすでに利確しており、ポジションを保有し続けている銘柄はごく一部にとどまっています。

これは相場全体が下落局面に入っているため、こちらとしてもディフェンシブなポートフォリオを組まざるを得ないからです。

現時点での株式全体のトータルリターンは70%超となっており、現在保有している数銘柄も、押し目での買い増しによって、小幅な含み益と小幅な含み損のレンジ内で推移している状態です。

今後、数銘柄でも上昇に転じれば、株式パートの勝率は85%以上に達し、その後の展開次第では勝率が100%に近づく可能性も十分にあると見ています。

次に、すでに体験資金キャンペーンに参加しているメンバーの状況です。

暗号資産のトレード一つひとつの結果を見てみると、本日までにグループ内で私が実際にエントリーを指示したのは2回で、その2回はいずれも利益で終わっています。

現時点での勝率は100%です。

三つの市場を同時に運用する場合については、以前にもお話ししたとおり、それぞれの間には明確な相関関係があります。

株式は、外国為替や暗号資産と組み合わせることでリスクヘッジが可能ですし、どのマーケットであってもリスクそのものをゼロにすることはできませんが、資産配分計画を本格的に始動させた段階では、単一市場だけで取引しているときに比べて、全体のリスクは大きく低減し、むしろ収益機会は増えていくことを実感していただけるはずです。

この意味で、私は皆さんが資産配分計画の中で利益を上げられることについて、はっきりとした自信を持っています。

まずは一つの目標として、「2025年末までに総合リターン(トータルリターン)200%達成」を掲げておきます。

そして資産配分計画の正式なスタート時期というのは、「皆さん全員が、私の運用にしっかりついてきて、実際に利益を出せるようになったタイミング」と考えています。

では最後の質問、「体験資金で得た利益は出金できるのか?」についてお答えします。

実はこの点については、企画を開始する前にもお伝えしていましたが、お仕事などで忙しく、私からのお知らせに目を通せていなかったメンバーもいらっしゃると思います。

600ドルの体験資金には有効期限があり、この有効期間中は出金手続きはできません。

ただし、有効期限が終了したあとは、皆さんに元本を返還していただきさえすれば、残りの利益分の資金については、いつでも出金していただくことが可能です。

出金方法は大きく二通りあります。

一つは、他の暗号資産取引所の口座へ振り替える(送金・出金する)方法、もう一つは、皆さんご自身の銀行口座へ出金する方法です。

いずれにしても、「皆さん自身の資金」である限り、入金や出金が制限されることは基本的にありません。

もし出金がうまくいかないケースがあれば、速やかにカスタマーサポートまでお問い合わせいただき、詳細をご確認ください。

Zentara取引所は、米国のMSBライセンスを取得しているほか、米国証券取引委員会(SEC)の監督下にあります。

SECは米国証券市場における最高レベルの監督機関であり、もし当社が違法行為を行った場合には、厳格な法的制裁を受けることになります。



まずは昨晩のビットコインのトレードについてきてくれたメンバーの皆さん、おめでとうございます。

今回も良好なトレード収益を上げることができました。

ビットコインの先物取引に参加したメンバーの大半は、リターンが25%以上となっています。

一方で、エントリーのタイミングが人それぞれで、最適なエントリーポイントを逃してしまい、理想的な利益水準に届かなかった方も一部いらっしゃいますが、私の指示に沿ってエントリーできた方であれば、基本的には全員が一定の利益を得られています。

これが昨晩のビットコインのチャートで、図のとおり5分足チャートになります。

私は図2のポイントで、皆さんに買いエントリーの指示を出しました。


あるメンバーから「なぜあのポイントでロングポジションを取ったのか?」という質問がありました。

以前のテクニカル講義でもお伝えしたとおり、「大きな時間軸で方向性を確認し、小さな時間軸でエントリーポイントを探す」のが基本です。

図のとおり、まず60分足チャートを見ると、価格が連続して下落したあとに下ヒゲ陰線と下ヒゲ陽線を形成しており、これは下値圏で買いが入っていることを示す買いシグナルです。

そこで短期の5分足チャートに切り替えてエントリーポイントを探しました。

5分足では、直近安値付近で下ヒゲ陰線が出現しており、この価格帯のサポートが有効に機能していることが分かります。

その後、実際に価格は反発上昇に転じましたので、その押し目をつけたタイミングが買いエントリーの好機となりました。

ただ、エントリーしたあと、上昇が本格化するまでに1時間以上待たされる展開となりました。

その後、私たちが利確してポジションをクローズしたあと、ビットコインはさらに大きく上昇しましたが、トレードでは値動きの一部の値幅だけ取れれば十分です。

特に短期トレードでは、「全値幅を取り切ろう」と幻想を抱かないことが大切で、利益がきちんと確保できていれば、それが何より良いトレードと言えます。

最終的に、ほとんどのメンバーが今回のトレードで利益を出すことができましたが、これは私たちのテクニカル手法が非常に有効であることの一つの証拠でもあります。

皆さんも、今回のトレードを通じて短期トレードの魅力をしっかり実感していただけたのではないでしょうか?


次に、皆さんが暗号資産の投資チャンスをしっかりつかめるように、今夜も引き続き私が先導して実戦トレードを行っていきます。

まずは取引アプリを開き、取引アカウントにログインして、先物取引の画面に入ってください。

今夜取引する暗号資産はイーサリアムですので、最初に取引銘柄のところをタップして「BTC/USDT」を押し、銘柄選択の画面へ進んでください(下図参照)



この画面で左側の「ETH/USDT」をタップしてください(下図)

これで取引銘柄の選択は完了です。


その後、この画面に戻りますが、この2日間のトレードはすべてこの画面で行ってきましたので、皆さんにとってはすでに見慣れた画面だと思います。

まず図1で、取引銘柄がETH/USDTになっていることを確認してください。

次に、図2がロング、図3がショートです。

続いて図4で取引量を入力します。

これまで2回のトレードを経験していますので、操作にはかなり慣れてきていると思いますが、今夜はポジションの10%でエントリーしていきます。

例えば最大取引数量が60枚であれば、入力する数量は6枚です。

図5のボタンをタップして注文を発注します。

以上の手順が完了したら、ここで皆さんに5分間お時間をお渡ししますので、先ほど説明した一連の操作フローをもう一度確認しておいてください。

5分後に、私が皆さんをイーサリアムのトレードにお連れします。

そのうえで、もう一度ご自身の取引銘柄が正しく選択されているか確認してください。

左上に表示されている取引銘柄がETH/USDTになっているかどうかを必ずチェックしましょう。

もし別の銘柄になっている場合は、先ほどの手順どおりにもう一度選択し直してください。

銘柄の選択が正しく完了したら、次に図4の箇所にご自身の注文数量を入力します。

皆さんの現在の資金状況を踏まえると、6枚でエントリーするのが最も適切だと判断しています。

取引銘柄の選択と注文数量の入力が完了したら、そのまま私からのトレード指示をお待ちください。


取引のお知らせ

取引種別:ETH/USDT

レバレッジ:100倍

購入価格:成行

取引方向:ロング

取引数量:(6)枚


確認ボタンをクリックすると、これで注文は発注完了となります。

発注が完了したら、画面の[ポジション]をタップすると、自分の注文を確認することができます(下図参照)

確認できたら、そのまま私からの次の取引指示をお待ちください。





利確のお知らせ:現在の価格で決済し、利益を確定してください。








ETH/USDTは現在の価格で全ポジションを決済してください。

注文欄の下にある「一括決済」をクリックし、その後「確認」を押せば決済完了となります。

今回のトレードについてきたメンバーの皆さん、おめでとうございます。

今夜も41.71USDTの利益を獲得し、円換算でおよそ6,541円の収益となりました。

毎回のトレードで安定して利益を出すためには、必ず私の指示どおりにエントリーと決済を行うことが重要です。

本日のトレードで指示に間に合わなかったメンバーは、アシスタントまでご連絡ください。

個別にトレード指示をお出しします。

現在、私の指示どおりに取引しているメンバーであれば、これまでの3回のトレードだけで、すでに累計リターンは80%以上に達しています。

しかも、私たちが実際にトレードしてきたのは、ボラティリティ(価格変動)のそれほど大きくない相場です。

皆さんのスタート資金は600ドルしかありませんので、この資金を減らさないことを最優先に考え、あえて値動きの比較的小さい相場だけを選んでトレードしてきました。

それでも、小さな値幅を狙ったトレードでありながら、1回あたり平均20%以上の利益率を確保できています。

これはあくまでポジションサイズをしっかり絞り込み、リスクを管理したうえで得られているリターンです。

私は毎回エントリーを指示する際に、「注文数量」「推奨枚数」を明確にお伝えしており、ポジションサイズは常に総資金の5%以内にコントロールしています。

たとえば昨夜のトレードでは、皆さんの口座状況から見ると本来は6枚まで建てることができましたが、私はあえて3枚だけのエントリーにとどめました。

3枚というのは総資金の5%に相当し、実際に相場にさらしているリスク資金はわずか30ドルです。

1回目のトレードでは、獲得した利益が10ドルを超えました。

実際にリスクにさらしていた資金30ドルに対して10ドルの利益ですから、そのトレード単体のリターンは約33%という計算になります。

ただし、ここで注意してほしいのは、「総資金のうち実際に使っているのは5%だけ」という点です。

口座全体で見れば、600ドルのうち30ドルを使って10ドルを増やしているので、総資金ベースのリターンは約1.6%となります。

このように、ポジションサイズを抑えることは、そのままリスクコントロールにつながります。

エクスポージャーを小さく保つことで、相場の変動に対して耐性が高まり、より大きな値動きや一時的な逆行にも耐えられるポートフォリオを作ることができるのです。

今回の体験資金キャンペーンでは、皆さんに損失を補填していただく必要は一切ありません。

もし全てのメンバーが、この企画を通じて利益を出すことができれば、今回の体験資金キャンペーンは成功だと言えます。

皆さんに暗号資産市場の取引に慣れていただくのは、今後スタートする資産配分プランにおいて非常に大きな意味を持つからです。

今夜のトレードはこれで終了となります。

今後も私の指示に沿ってトレードに参加したい方や、まだ取引フローに不安がある方は、必ず早めにアシスタントへ相談してください。

現時点でまだZentara取引所の口座を開設していないメンバーは、できるだけ早く手続きを進めてください。

口座開設が完了したら、カスタマーサポートに連絡し、600ドル分の「リスク無し体験資金」を受け取ってください。

そのうえで、これからの時間を使ってできるだけ早く取引の一連の流れに慣れていきましょう。

私たちは、今後も継続的かつ安定した利益の積み上げを目指していきます。

今夜の共有はひとまずここまでとさせていただきます。

三連休は株式市場は休場となりますが、暗号資産市場は通常どおり取引が可能ですので、週末も赤木さんが皆さんを引き続きトレードにお連れします。

日曜日は勤労感謝の日で、まもなく3連休が始まります。

この機会に、日頃からZentara取引所を支え、信頼してくださっているメンバーの皆さまに、私から心より感謝の気持ちをお伝えしたいと思います。

皆さまがいてくださるからこそ、私たちはサービスの改善やトレード戦略の向上に、より一層力を入れ続けることができ、本当に価値のあるトレード手法をお届けしようという原動力になっています。

毎日の練習も、一回一回のトレードも、すべてが経験の蓄積です。

どうぞ良い連休をお過ごしください。

週末も一緒に頑張っていきましょう。